焼き物を用いて造形表現を行う塩谷良太。
粘土から成る「かたち」、及び制作過程で生じる自然現象や行為の痕跡などの「仕組み」を通して、観る者の内にさまざまな記憶や感情を喚起する。
SHIOYA Ryota is a ceramic artist. He evokes various memories and emotions in the audience through "form" consisting of clay, and "mechanism" such as natural phenomena and traces of actions occurring in the process of making.

NEWS

2018.9.9

ワークショップ「ひとてま 〜つくって、つながる〜」
会場:栗東芸術文化会館 研修室
開催日時:2018年11月24日(土)、12月2日(日)

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2018.9.4

<塩谷良太展 かたちに、かたちのないもの>
会場:栗東芸術文化会館さきら
会期:2018年11月24日(土)〜12月2日(日)

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<RYOTA SHIOYA formlessness doesn’t exist without form>
Ritto Center for Fine Arts “SAKIRA”
2018.11.24.SAT.〜12.2.SUN.

INFO

  
深淵 / 記憶の姿    はずみ 2017-3    Installation view at [PAKUPAKUAN]    物腰 2017-1    物腰 2017-2    物腰 2017-3    具合 034    具合 033    ドローイング 2017-1    ドローイング 2017-2    ドローイング 2017-3    物腰 2016